■豹柄、ビビットカラー、これは昔の話では?
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暗い色調のコートやジャケットがきっと主流だろう――。そう思って師走の大阪の街に出ると、様子がちょっと違っていた。原色やカラフルな柄の服を着た「派手好き男子」が、やけに目立つのだ。 大阪・アメリカ村では、服だけでなく、ニット帽、かばん、靴などもピンクやオレンジ、黄色といった明るい色できめていた。理由を尋ねると、「目立つの好きやから」「面白いと乗せられるうちに、つい」といった関西ならではのサービス精神もあるようだ。「色物でないと買った気がしない」。販売店によると、そんな客の声も多いという。 関西男子の「派手好き」は、欧米のモード界からも注目されている。例えば、人気デザイナーのジョン・ガリアーノは、2009年春夏メンズコレクションで大阪の若い男性のファッションをヒントにした新作を発表。ショッキングピンクや黄色などの色を組み合わせた装いを提案した。 |
そのジョンガリアーノのトンデモ関西ボーイが以下です。
関西の皆さん、一体どうなんでしょう?昔は派手なカラー目立った
とか聞きましたけど、今はそんなことないんじゃないですか?
とはいえ、リンク先の写真を見ると、カラフルな男性が写っています。
一方で、これはマジョリティではないと思うんですが。
ド派手なブランド、ガッツ・ダイナマイト・キャバレーズが京都のほうで、
ランウェイショーをしたそうですが、このブランドは関西出身だったん
ですねぇ。確かに、東京コレクションでも異彩を放っています。
派手・コテコテファッション=関西というのは、今でもあるんでしょうか?
僕は何年も関西に行っていないのでわかりません。個人的には東京
と大差ないように思っているんですが・・・。


お兄系なら渋谷にあふれています(笑)
ある意味派手です。
とりあえずみんな黒の細身のトレンチコートやピーコートを着てオシャレメガネをかけている感じです。
大阪は大阪でも、梅田、堀江、心斎橋ではこのような格好をしている人は少数だと思いますよ。
大阪は大阪でも、梅田、堀江、心斎橋ではこのような人はあまり見かけないような気がします。